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短歌_0022025年10月09日 20:42

楽しみにしていたケーキの苺をまっさきにあげるこれが愛だよ


真ん中で分けれるソーダのアイスを二人で分けて乾杯をする


道端のじゃれる猫に嫉妬する私を笑ってあなたが撫でる


海辺にて、あなたとふたり溶け合った 洗濯物は乾いたままで


孤独って、パピコ一人で食べること? いやでもそれって贅沢じゃない?